• 中本 真弥

  • PINT HOME

  • 首都圏|不動産仲介

1000室以上のリノベーションを手掛けた設計・施工のプロ

中本 真弥

中本 真弥

PINT HOME

首都圏|不動産仲介

#1992年生まれ #九州出身 #二級建築士 #夫婦で起業

住まい選びの価値観

「家は、住みこなしてこそ価値が生まれる
家を買うことが目的ではなく、自分らしい暮らしを実現するための手段 であるべき。
そのためには、住まいを「決める」だけでなく、どう住みこなすか も重要です。

リノベーションで住まいをカスタマイズする
限られた空間でも、工夫次第で理想の暮らしを実現できる
「広さ」や「築年数」よりも、住み方の柔軟性を重視する

私は、1000室以上のリノベーションを手掛けた経験から、空間の可能性を最大限に引き出す 住まい選びを提案しています。

なぜリノベーションに特化しているのか?

「家は変えられる。だからこそ、もっと自由に住まいを考えよう」
多くの人が「理想の家が見つからない」と悩んでいます。
でも、それは「理想の家がない」のではなく、家に合わせるしかないと思っているから ではないでしょうか?

✔ 「新築じゃなきゃダメ?」 → 築古をリノベすれば、理想の住まいが手に入るかも
✔ 「狭いから暮らしにくい?」 → 間取りや収納を変えれば、今の家がもっと快適に

私は、設計・施工のプロとして、「住まいは住みこなすもの」という価値観を広めたいと考えています。

私自身の住まい選びの経験

「住みこなす視点を持つだけで、暮らしは変わる」
私自身、狭い家・築古の物件でも、ちょっとした工夫で暮らしが劇的に変わることを実感しています。

リノベーションで間取りを変えたら、家事効率が劇的に向上
収納を最適化するだけで、狭い部屋でも開放的な空間に
素材や照明を変えるDIYだけでも、心地よい住まいに

家は「買うもの」ではなく「使いこなすもの」。
ちょっとした視点の転換で、今の住まいをもっと快適にできると確信しています。

ライフステージごとの住まいの考え方

「住み替えだけが選択肢じゃない。今の家を活かす方法もある」

Case

1. 初めての住宅購入(20代後半~30代前半)
悩み: どのタイミングで買うべき?新築か、中古か?

解決策: 築古×リノベの選択肢を視野に入れることで、予算を抑えながら理想の暮らしを実現

2. 子どもが生まれるタイミング(30代前半~40代)
悩み: 広さか、立地か?学区は?
解決策: 「引っ越し」ではなく、リノベや間取り変更で解決できる可能性を考える

3. 子どもの進学・転職・転勤(40代~)
悩み: 買い替えのタイミングは?
解決策: 売却しやすい物件の選び方、リノベによる価値向上の戦略を検討

「好きなエリアに、リノベーションやDIYでアップデートして暮らす」
これが、私が提案したい住まいの考え方です。

最後に

「家を住みこなすことを楽しむ」

✔ 「狭いから無理…」と思っている人へ → 空間を最大限活かす方法がある
✔ 「築古は不安…」と思っている人へ → リノベで資産価値を高める選択肢がある
✔ 「家を買うのはまだ早い…」と思っている人へ → 今の住まいをアップデートする方法がある

「どう活かすか?」という視点を持つことで、暮らしの可能性は大きく広がる ことを伝えたいと思います。
一緒に、「今」と「未来」の暮らしを考えませんか?

アソシエイツ一覧に戻る
PAGE TOP